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[dennou-ruby:003788] Re: [dennou-ruby:003787] gturl 変数ワイルドカード対応



樫村です。

> インデント不揃い、失礼いたしました。1行80文字と合わせて修正いたします。(明日か明後日には)
修正版を添付いたします。どうぞよろしくお願いします。

Attachment: gphys_io.patch
Description: Binary data




> 2014/11/24 18:41、Hiroki Kashimura <hiroki@xxxxxxxxxxxxxx> のメール:
> 
> 堀之内様:
> 
> 早速ありがとうございます。
> 
> インデント不揃い、失礼いたしました。1行80文字と合わせて修正いたします。(明日か明後日には)
> 
> # 自分の環境(Mac・CotEditor)では既存のコードとインデントを合わせてたつもりだったんですが、
> # 使ってたエディタが悪くて、そもそもタブ幅・インデントがちゃんと表示されてなかった、
> # ということが今になって分かり、驚きました。そういうこともあるんですね。
> 
> 樫村
> 
> 
> 
>> 2014/11/22 0:50、Takeshi Horinouchi <horinout@xxxxxxxxxxxxxxxxx> のメール:
>> 
>> 堀之内です。
>> 
>> 早いですね。
>> とりあえずちょっと開いてみたという段階ですが,
>> インデントが揃ってないようなのが気になりました。
>> (インデントお願いします。ちなみに行頭はタブなしで
>> スペースで空けるのがいいです。)
>> 
>>> 堀之内様、識者の皆様:
>>> 
>>> gturl 変数ワイルドカード対応の gphys_io.rb のパッチを、たたき台のつもりで書いてみました。
>>> お時間のあるときに眺めていただけたら幸いです。
>>> 
>>> 
>>> file2type(file) でファイル形式が見つからなかった場合にnil を返していたところを raise でエラーに変更したのですが、
>>> これは他のところに影響するかもしれません。
>>> ファイル名にワイルドカード使って、サポート外のファイルがヒットしたときに、エラーメッセージをあげたくて変更しました。
>>> 
>>> 
>>> 複数変数や、1つのオブジェクトとして開けない複数ファイルは Array で返すようにしました。
>>> 複数ファイルの全てが1つのオブジェクトとして開ける場合のみ、結合します。
>>> 
>>> 
>>> ファイル名と変数名の両方にワイルドカードを使った場合(この場合の仕様は要議論でしょうがとりあえず):
>>> ・マッチするファイル全ての変数を調べて、マッチする変数を開こうとします。
>>> ・マッチした複数の変数の中で、ある変数があるファイルには含まれてない場合は、そのファイルのその変数を開くことをスキップします(エラーはでない)。マッチした変数が1つの場合は、エラーがでて止まります。
>>> ・複数ファイルの複数変数が開かれたときも、flat な Array で返すようにしてます。
>>> 
>>> 
>>> どうぞよろしくお願いします。
>>> 
>>> 樫村
>>> 
>>> 
>>> 
>>> 
>>> 
>>> 樫村(山本)博基
>>> hiroki@xxxxxxxxxxxxxx
>> 
>> 堀之内 武
>> 北海道大学 地球環境科学研究院 地球圏科学部門
>> 〒060-0810 札幌市北区北10条西5丁目
>> 
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樫村(山本)博基
hiroki@xxxxxxxxxxxxxx